事業案内

創業のきっかけ|菓志工房 うすなが

創業のきっかけ

家が元々和菓子屋で、学生の時からケーキのよその学校に行って、地元に帰ってきたら自然と(お店を)やってたな。

経営面の苦労と克服|菓志工房 うすなが

経営面の苦労と克服

商売をしていると資金面とかで苦労はつきものやな。経営者として人を大切にしていかないといけない。従業員を週休二日制にして人が落ち着くだけでも店が発展すると思う。

事業の未来|菓志工房 うすなが

事業の未来

今を基礎として作った商品を世の中に広げていきたいな。うすながとして「イコールの」(代名詞になるような)商品を作りたい。

活動内容

老若男女に愛されるお店

昼には子ども連れの女性やおじいちゃんやおばあちゃん、夜には仕事帰りの男性サラリーマンがお店に足を運び、とても温かい雰囲気のあるお店がある。

自然豊かな近江の大地で生まれた地元の食材や季節に合わせた旬の食材を使ったお菓子が店内に広がる。特に地元の食材近江米を使った、近江米のプチプチとした食感と後がけカラメルチップのパリパリ感がクセになる優しい甘さの「近江米プリン」をはじめ、みずかがみを使ったリーフパイ一枚一枚丁寧に心を込めて焼き上げた「さくさく米粉のリーフパイ」はうすながの自信作である。

今年は、地域限定のふるさと郵便局を立ち上げ、うすなが特製のオリジナル「あん・ど・みるく」を生産したり、京都産業大学の学生さんと交流して、学生さんが作った大豆やはちみつを使ってフロランタンを作ったりしている。

会社概要

企業名

菓志工房 うすなが

業種

飲食業

内容

ケーキ

所在地

野洲市乙窪478番地13

代表者名

薄永 金侍

設立年月日

創業1999年/設立2004年

電話番号

077-589-6053

ホームページ

http://usunaga.jp

お問い合わせ

菓志工房 うすなが

077-589-6053